写真のお部屋を作ったよ。

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カテゴリ:映画( 33 )

あら、終わり?

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『マゴリアムおじさんの不思議なおもちゃ屋』 映画館

夢のある楽しいおもちゃ屋さんだったけど、
映画の内容は、イマイチ大きな盛り上がりがないまま
「あ・・・終わった」という感じだった。

《内容》
最高のワンダーランドは、ビルが建ち並ぶ街の一角にあった。一歩足を踏み入れれば、大人も子供も時の経つのを忘れて夢中になってしまう店──それが、“マゴリアムおじさんの不思議なおもちゃ屋”だ。
ある日、243歳をむかえたマゴリアムおじさんが突然、引退を宣言、モリーにおもちゃ屋を継いでほしいと言い出した!
みんなが大好きなおもちゃ屋を復活させるには、モリーがマゴリアムおじさんのように、おもちゃを自在に操る魔法を身につけるしかない。しかし、自分の力を信じることができないモリーに、そんな奇跡が起こるはずはない。おもちゃ屋を一時閉店したまま、遂にマゴリアムおじさん引退の日が訪れる。笑顔で去っていくマゴリアムおじさんを見送り、途方に暮れるモリー。

果たしてモリーは勇気を出して、新しい第一歩を踏み出すことが出来るのか──?
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by photoroom | 2008-03-01 19:15 | 映画
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『Earth』 (映画館)

映像は、すごくよかったんだけど・・・
なんだか、それが生かされてなかったような気がした。
もう少し、ゆ~っくりとた~っぷりと、自然や生き物を見せてもらいたかったな。

《内容》
今からおよそ50億年前、巨大な隕石が地球に衝突し、その衝撃により地球は23.5度も傾いてしまう。この傾斜は四季の移ろいや多様な地形を地球にもたらし、生命の誕生に重大な役割を果たすこととなった。北極を基点に地球縦断の壮大な旅に出た撮影隊は、ホッキョクグマ、象、ザトウクジラの親子に導かれ、さまざまな命の営みに出会う。
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by photoroom | 2008-01-30 15:25 | 映画
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『手紙』 (TV)

映画も観に行ったのだけど、TVで放映されていたので録画して見た。
映画を観た時にすごく思ったのだけど、
男前は、鼻水が出てもやっぱり男前だ。
玉鉄は、かっこよすぎる。
ついでに言うと、ラストの小田和正は違反です。
♪こと~ばに~できな~い~♪って言われて、ジーンとこないはずはない!!
その音楽の後ろで男前の玉鉄が鼻水出しながら泣いてたら、
そりゃもう、感動だ。

それにしても、犯罪というものは自分だけじゃなく
いろんな人に迷惑をかけてしまうもの。
どんな理由があるにしろ、犯罪はダメです。
うん。
ダメです。

《内容》
誰とも打ち解けることなく、人目を避けて生きる直樹にはある秘密があった。兄・剛志が、弟を大学に行かせるための学費欲しさに盗みに入った邸宅で、誤って人を殺してしまったのだ。数度にわたる引越しと転職。掴みかけたのに鼻先をすり抜けた、お笑い芸人になる夢。はじめて愛した女性との痛切な別離…。耐え切れず自暴自棄になる彼を、深い絶望の底から救ったのは、 常に現実から目をそらさず、陽の当たる場所へと導いてくれた由美子の存在だった。 しかし、彼女とのささやかな幸せが再び脅かされるようになった時、彼は決意する。―塀の中から届き続ける、この忌まわしい「手紙」という鎖を断ち切ってしまおうと。
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by photoroom | 2008-01-23 19:50 | 映画
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『マリと子犬の物語』 (映画館)

だいたい、
「動物」と「子供」が出ている映画に、感動がないわけないじゃないかっ!!的な映画でした。
それに家族愛も加わって、子役の子の演技も最高で。
でも、本当に地震って怖いなぁ。
こういう大きな震災にあった人達は、想像が出来ないくらい本当に辛くて大変なんだろな。
みんなで地球を大切にしなければ。

《内容》
ある日、新潟県山古志村で暮らす石川家に生まれたばかりの子犬がやって来る。役場に勤める父の優一(船越英一郎)は、幼いころに母を亡くした亮太(広田亮平)と彩(佐々木麻緒)の兄妹がその子犬を“マリ”と名付け、一生懸命面倒をみる姿を見守っていた。やがてマリは成長し、3匹の子犬を生むが、そんな幸せな一家を大きな地震が襲う。
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by photoroom | 2008-01-23 14:55 | 映画
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『ミッドナイトイーグル』 (映画館)

見終わった後、
というより、見てる最中に、
・・・ん?
どこかで観たような・・・ヾ(;´▽`A``
って思ってしまった。
でも、大沢たかおはかっこよかったな~。

ラストは、どうにかならないものかと
なぜか映画の中に入り込んで(政府に加わって)考えたけど、
やっぱ、私にもムリでした。
決断するのはツラかった。(笑)

《内容》
米空軍のステルス爆撃機が北アルプスに墜落!その搭載物をめぐって男たちの死闘が始まった。報道カメラマン西崎勇次もその渦中に…。かたや週刊誌記者の松永慶子は、横田基地に侵入・逃走した北朝鮮の工作員に接触する。吹雪の北アルプスと東京。二つの場所で、男と女は絆を取り戻せるのか。渾身の国際謀略サスペンス。
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by photoroom | 2007-12-22 18:40 | 映画

よし!長男を産むぞ!!

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『象の背中』 (映画館)

私も、早く結婚して立派でかっこいい長男を産もう!
家族っていいな~。
幸せだな~ぁ。
まさか、こんなに感動させられるとは思いませんでした。
でも、それ必要?って場面もいくつか・・・。

《内容》
誰もが迎える死。人はそれに直面した時、自分の鼓動の意味を知る。そして、あらためて自分の人生を振り返る時となるだろう。残りの人生をどう生き、どう死ぬのか。そして家族は、その決断をどう受け止めるのか。そんな「生と死」、そして家族の絆、夫婦の愛のかたちを真正面からとらえた感動作
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by photoroom | 2007-11-20 13:55 | 映画
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『ALWAYS続・三丁目の夕日』 (映画館)

1つあけて隣に座ってたおじさんが、
お酒臭いし、鼻息荒いし、笑うとこじゃない場面で笑うし、しかも大声で笑うし、
挙句の果てには、ゲップまで。
せっかくのいい映画が台無しでした。

《内容》
東京タワーが完成し年が明けた昭和34年、日本の空は広かった――。 駄菓子屋を営みながら児童小説を執筆する茶川竜之介や油まみれで車の修理に追われる鈴木オートの則文をはじめ、三丁目に暮らす多くの人々のその後にはまたいろいろとドラマが……。どんなに時代が移り変わろうと、変わらない大切なものがここにはある。
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by photoroom | 2007-11-06 14:20 | 映画
幸せな場面・・・

幸せな場面・・・

幸せな場面をうつしてーーーーーーっ!!(>_<)
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by photoroom | 2007-02-07 22:27 | 映画
これから!!
というクライマックスの部分で、
私としたことが、少しウトウトしてしまいました。
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by photoroom | 2007-01-24 22:24 | 映画
最近、あまりにも戦争映画や争い系の映画を観すぎてたので、
そろそろ明るい映画を観たいと思っていたのですが、
やっぱり、またまた戦争映画を観てしまいました。
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by photoroom | 2007-01-13 23:23 | 映画

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