写真のお部屋を作ったよ。

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可愛いブーツGET!

今日、買う気なんて
さらさらなかったのに、

ちょっとふらっとショッピングをしていたら
可愛いブーツを見つけてしまい、
ついつい買ってしまいました。

しかも!!
40%OFFという、
お財布にはありがたい名目につられ2足も!!
ヾ(;´▽`A``

結局、お財布がさみしくなってしまいました。
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by photoroom | 2008-10-30 23:29 | 出来事

前髪切りました。

大丈夫かなぁ。
子供みたいになってないかなl。

前髪って、
いつも伸ばしたくて頑張るんだけど、
結局迷って切ってしまう。

切ってしまって後悔。
で、また頑張って伸ばすんだけど、
やっぱり切ってしまう。

この繰り返しなのですヾ(;´▽`A``トホホ
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by photoroom | 2008-10-28 22:14 | 出来事

リサイクル図書。

リサイクル図書があったので、
図書館めぐりをしてきました。

「ご自由にお持ち帰りください」
です。

3つの図書館でやってたので、そのうちの2つに行ってきました。
(1つは残念ながら、かなり遠いので諦めました・・・)

前回にもらった本も、まだほとんど読めてないんだけれど、
今回も、たくさんもらいました(^▽^;)
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by photoroom | 2008-10-24 19:09 | 出来事
『99才まで生きたあかんぼう』 辻 仁成

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あっという間に読めるような本だったのだけど、
なんだか、読み終わった後にグワンとしたものが残る本でした。(いい意味で)
成功や挫折を経験しながら、人生っていろんな事があるんだなぁ。
人生って長い長いものだけど、あっという間に過ぎちゃうんだなぁ。
いろんな事を思いました。
1歳の頃・・・2歳の頃・・・
10歳、15歳、20歳の頃の私は、何をしてただろう。

《内容》
人は誰もが泣いて生まれてくる。笑うことを覚え、ヨチヨチ歩いては、転んで泣いて、また起きて。恋をして愛を知り、成功と挫折、哀しみを乗りこえて、それでも人は歩き続ける──。〈人間は死ぬまで赤ん坊なんだと思いませんか?(あとがきより)〉。一人の男の、0才から99才までをつづった一大叙事詩。年齢、性別、人種、宗教を超え、百年のいのちの輝きを描いて、著者の祈りが心を打つ感動作。
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by photoroom | 2008-10-24 18:47 | 読書

サラリーマン体操

サラリーマン体操は、
してみると、結構体力を使います。
バカに出来ないのです。
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by photoroom | 2008-10-22 21:15 | つぶやき

ベスト。

この時期、ベストはとても心地よいです。
手触りのよいモールのベストを愛着しています。

それしか持ってないのかっ!
ってくらい、毎日着ています。

はい、それしか持っていないのです。
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by photoroom | 2008-10-22 21:07 | つぶやき
『レベル7』 宮部みゆき

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途中から、
この人、絶対悪い人だ!
あれ?もしかしていい人だったりして?
あ!この人絶対いい人だ!
あれ?もしかしてやっぱりやっぱり悪い人?
と、思いながらハラハラドキドキと次々読んでしまいました。
さすが宮部さんですね。
面白かったです。

《内容》
レベル7まで行ったら戻れない―。謎の言葉を残して失踪した女子高生。記憶を全て失って目覚めた若い男女の腕に浮かび上がった「Level7」の文字。少女の行方を探すカウンセラーと自分たちが何者なのかを調べる二人。二つの追跡行はやがて交錯し、思いもかけない凶悪な殺人事件へと導いていく。ツイストに次ぐツイスト、緊迫の四日間。気鋭のミステリー作家が放つ力作長編。
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by photoroom | 2008-10-22 18:22 | 読書

ねんきん特別便。

とうとう私の元にも、
噂の「ねんきん特別便」が遅ればせながらやって来ました!

もれていたらどうしよう・・・
間違っていたらどうしよう・・・
見方が分かりにくかったらどうしよう・・・Ψ( ̄∇ ̄)Ψ(ナゼダカ スコシ キタイ)

ドキドキワクワクしながら見た特別便。

仕事を1度もかえてない私。
銀行引き落としで毎年払っている私。

そんな真面目一直線の私がドキドキで見た「ねんきん特別便」は、
たった1分で
「もれ」も「間違い」もないと、わかってしまいました・・・・・Σ( ̄⊥ ̄lll)・・・・・

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by photoroom | 2008-10-16 21:42 | 出来事

大好物なのです。

『東京日記2 ほかに踊りを知らない。』 川上 弘美

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このジャンルが大好物なので、第2弾も読んじゃいました。
やっぱり癒されます。

《内容》
七月某日 雨
ひさしぶりに、俳句をつくってみる。
破調の句である。
「ごきぶり憎し 噴きつけても 噴きつけても」

三月某日 晴
電車に乗る。隣に座っている人が、熱心にメールを打っている。つい、のぞきこむ。「愛されることへの覚悟が、私にはないのかもしれません」という文章だった。びっくりして、思わずじっとその人の横顔を見る。不思議そうに見返される。そんなにびっくりすることも、ないのかな。思い悩む。やっぱりびっくりしたほうがいいんじゃないのかな。思いなおす。
(本文より)

たんたんと、ちょっとシュールに、日々は流れゆく――。
ウソじゃないよ、五分の四はホントだよ。カワカミさんの日記、続いてます。

2004年~2007年分を収録した『東京日記』第2弾。
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by photoroom | 2008-10-14 21:51 | 読書

独特の世界。

『東京日記 卵一個ぶんのお祝い。』 川上弘美

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川上さんのこの独特の世界。
好きな人は、大好物だろうし、
苦手な人は、面倒だろう。
私は、こういうのが大好物であります。

《内容》
「本書は、本当日記です。少なくとも、五分の四くらいは、ほんとうです。ふつうに生活していても、けっこう妙なことが起こるものだなあと、読み返しながら、なつかしく思い出しました。」(あとがきより)
本書は、川上弘美さんが、雑誌『東京人』にて連載中の『東京日記』の単行本化です(2001年6月号~2004年5月号分を収録。続編も予定)。
著者ならではの、エッセイとも小説ともつかない、おかしみとシュールさの入り混じった世界が広がる本書は、川上的世界のエッセンスがたっぷりつまった、ファンの期待にこたえる一冊です。
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by photoroom | 2008-10-13 12:28 | 読書

写真のお部屋で、つぶやいてます。


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